Bigsby

1940年代にポール・ビグスビーによって開発されたビブラート・ユニット。 スタンダードなクロームカラーではなくゴールドメッキが施してあり、重厚感の中にもゴージャスな色気を持ち合わせたルックスです。 可変幅が少なくソフトなビブラート効果が得られ、ブリッジ部との摩擦が大きくチューニングが狂いやすいと言われていますが、調整しており狂いの幅は最小限にしてあります。